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後藤真希さんにも妊娠線

2人目妊娠中の後藤真希さんが、妊娠線がパックリできてしまったとブログで好評されていましたね。

 

女優として肌のケアには力を入れていたとは思いますが、それでもできてしまう妊娠線。恐ろしいですね。。

 

特に冬の乾燥する時期にお腹が大きくなる妊婦さんは妊娠線ができやすいです。

 

早生まれの子を出産予定のママは気をつけましょう!

出来てしまった妊娠線は消えないの?

残念ながら綺麗に消えることはありません。ブログこのコメントでは「25年経過した今でも目立ってしまいます…」といった口コミも。

 

ケア次第で薄くすることはできますが、何事もなかったかのように綺麗に妊娠線を消すのは難しいのが現状です。

 

赤みは消えても妊娠線の「跡」は残るので母としての勲章だ!と思う人もいれば、コンプレックスで1年中隠している人も。

 

足にできるとファッションが楽しめないと嘆く読者さんも多いようでした。

妊娠線はどこにできるの?

後藤真希さんはお腹に2本くっきりとできてしまったようですが、妊娠線は他にどんな部位にできやすいでしょうか?

 

ブログのコメントでは、お腹周りだけではなく、太もも、ふくらはぎ、足の付け根、胸など体が大きくなる部位に妊娠線はできやすくなるからお腹以外にも保湿クリームは塗るべき!といったコメントが非常に多いです。

 

どの部位に妊娠線ができるかはママによって異なりますが、妊娠によって皮膚が伸びる場所に妊娠線ができやすいのは確かと言えそうです。

妊娠線ケアに何を使っているの?

妊娠線の記事にコメントしたママの意見をまとめると、

 

妊娠線予防クリーム

ホホバオイル

オリーブオイル

皮膚科処方の保湿クリーム

ボディバター

バイオイル

 

などを使われいるようでした。妊娠線予防クリームほど効果は高いですが、それほどお金を出せない!といった方は市販の保湿クリームを使われているようでした。

 

ただ妊娠線は何もケアしなければできやすいのは確実!なので、一度できたら消えない妊娠線を作りたくない人は妊娠線ケアは必須と言えます。

皮膚再生をすれば妊娠線は消える?

一度できたら消えない妊娠線。

 

ですが、血流改善ガスを皮膚に注入して皮膚再生やコラーゲン産生を促進し、妊娠線を治す方法も存在します。

 

血流改善ガスは直接真皮層に注入するので、保湿クリームやマッサージ、ダイエット等よりも高い効果を望めるのが特徴です。

 

副作用やダウンタイムがほとんどないため、どうしても消したい!といった人はこの炭酸ガス治療法を用いる人も中にはいるようですね。

 

この治療はメジャーではないため行っている病院も少ないですが、美容クリニックなどで受けられるところもあります。